ISO14001:2004

小幡解体興業では地球環境保全を担うため、
環境マネジメントシステムの国際規格である 

ISO14001:2004」の認証を取得しています。

解体作業

解体作業

解体工事の流れ

1.近隣への説明と挨拶・配慮

解体現場(主要道路までの運搬路を含む)の近隣住民に対し、施行前に工事案内を配布して住民の方々が不安にならないよう十分に説明を行います。 

↓

2.安全対策のための仮設工事

関係者以外が立ち入り出来ないように仮囲い等の立入防止棚を設置します。
また解体中に破片等が飛散しないように養生足場を設置して現場周辺の安全を確保します。 

↓

3.解体工事中の粉塵・騒音対策

粉塵対策
解体時には粉塵が発生しやすいので、粉塵を防止するため高圧散水機による人力散水、散水装置付アタッチメントからの散水、ハイリフト重機の先端に取り付けた装置より高所への散水を行います。
騒音対策
従来施工での基礎解体は、騒音が発生する油圧ブレーカというアタッチメントを使用していましたが、当社では騒音を低減するため大型解体重機及び大型圧砕機を使用しています。大型機械を使用することにより、学校や病院付近での作業が容易に行えます。
↓

4.解体工事完了後の最終確認

敷地内を整地し仮設材の撤去を行ない、残材整理搬出及び道路清掃を行います。工事責任者は現場内を点検し、解体材の破片等の有無や敷地境界線付近の安全装置等の最終確認を行ないます。近隣住民の方々が不快にならない状態にし完了させます。 

Works

工事

作業1

作業1

作業2

作業2

作業3

作業3

作業4

作業4

作業5

作業5

作業6

作業6

工事

作業1

作業1

作業2

作業2

作業3

作業3

作業4

作業4

工事

作業1

作業1

作業2

作業2

作業3

作業3

作業4

作業4

作業5

作業5

作業6

作業6

工事

作業1

作業1

作業2

作業2

工事

作業1

作業1

作業2

作業2

作業3

作業3

作業4

作業4

作業5

作業5

作業6

作業6

作業7

作業7

作業8

作業8

 

お問合せ